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平成生まれ21歳の僕がおすすめする講談社の漫画12選

21歳の私が、いままで読んできた多くの漫画の中からおすすめしたいものをピックアップしました。

いままでの人生で講談社の出版された漫画には大変お世話になっております。

今回、私の紹介する漫画のなかから興味を引くものが出てくれたら幸いです。

絶対ハマる、面白い漫画です。

是非読んでみてください。

今回の記事では、講談社の漫画に絞って紹介していきます。

おすすめ講談社の漫画12選

進撃の巨人

 巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた・・・。 

まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは、仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。

彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。

だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう・・・。

進撃の巨人公式サイト

簡単な漫画の説明

進撃してくる巨人を迎え撃つ人類の話。

それから時間が経ち、現在は人対人になっている。

2020年3月現在も連載中の今が絶好調の漫画。

私が進撃の巨人と出会ったのは、進撃の巨人5巻が発売されたあたりです。

もう、漫画の帯には「1700万部達成」とかでしたね。

当時からすんごい勢いのある漫画だなあという認識で、実際に読んでみると面白いのなんの。

狂気じみた巨人と、それに立ち向かう人類。

どうやって人類はこんなにも強い巨人に勝つのか??

早く新しい巻が発売されないのかと、毎日がドキドキと興奮で待ちきれなかったのを覚えています。

それが、今では当時では想像もできなかった方向(国VS国)になっています。

いろいろと進展があった進撃の巨人を見て、冷めたり飽きたりしている人もいるかと思いますが、わたしは今でも楽しめています。

さまざまな漫画が終結していく中、いまだ現役の進撃の巨人。

この素晴らしい漫画が続いている今の時代に生きられることに喜びを感じます。

ひろとん

進撃の巨人は本当に面白いんだよ。(まじで)

まだ読まれたことない方は、是非読んでみてください。

そこそこ巻数もあるので、一気に進撃の巨人を楽しめるチャンスだと思います!!

  • ジャンル”巨人”
  • 人間味あふれる漫画
  • 未だ連載中なので今がチャンス

フェアリーテイル

世界中に幾多も存在する魔導士ギルド。そこは、魔導士達に仕事の仲介などをする組合組織である。立派な魔導士を目指す少女ルーシィは、ひょんなことから火を食べ火を吐き火を纏う滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)ナツと喋る青い猫ハッピーと出会い、彼らの所属するギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に加入する。王国最強と謳われながらも問題児だらけの「妖精の尻尾」だが、ルーシィはナツとルーシィとチームを組んで様々な依頼に挑んでいく。

Wikipedia:FAIRY TAIL

簡単な漫画の説明

魔導士版モンスターハンター。

時々くる緊急クエストがとても難易度が高い。

フェアリーテイルの存在は幼少期から知ってはいたものの、読むことはありませんでした。

そうして時が過ぎ、世間的にフェアリーテイルの人気が陰っているときに「とりあえず読んでみるか、暇だし」という軽い気持ちで読み始めたのである。

読み始めて感じた印象は、「これ、モンスターハンターの漫画版ですやん」です。

漫画の世界観としては、魔導士とよばれる労働者がギルドとよばれる会社に所属しています。

で、主人公ナツが所属しているのがフェアリーテイルというギルド(会社)なわけです。

そこで、仕事を貰って、仕事をこなしていくといった感じ。

そのため、モンスターハンターにのめりこんでいた私からしたら、漫画版モンスターハンターという印象強かったのです。

ただ、売れている漫画だけあって、内容は面白いのですよね。

中でも主人公のナツと私はにているところがありまして、どちらも”楽観的”なところです。

ナツは物事を深く考えずに、「とりあえずやってみるか」と言った感じに動きます。

対して私は、「とりあえずどうにかなるやろ」と就活を静観しております。

ひろとん

とりあえず、どうにかなるやろ(静観)

どちらも楽観的で、似ていますよね??(知らんがな)

  • 魔法使い版モンスターハンター
  • 仲間系漫画
  • 楽観的な主人公ナツ

7つの大罪

人間と人間ならざる種族の世界が分かたれていなかった古の時代、ブリタニアの大地を舞台に、七人の大罪人から組織された伝説の騎士団〈七つの大罪〉の戦いを描く。アーサー王伝説の前日譚。

Wikipedia:七つの大罪(漫画)

簡単な漫画の説明

ドラゴンボールのように戦闘力を教えてくれる、珍しいバトル漫画。

出てくるキャラクターは何らかの罪を背負っていがち。

7つの大罪ってなんやねん。

それが最初の印象でした。

その後、どうせだから読んでみるかということになり、読んでみると「こりゃ面白い」。

7つの大罪という漫画のタイトルであるように、作中の主要キャラクターはなんらかの罪を背負っています。

罪は以下の7つ

  • 高慢
  • 物欲
  • 嫉妬
  • 怒り
  • 色欲
  • 貪食
  • 怠惰

それでですね、7つの大罪ではこの罪がキャラクターの肩書きのような側面を持ち合わせているのです。

例えば、主人公であるメリオダスは、<憤怒の罪 メリオダス>です。

なんか、かっこよくないですか??(罪なんだけどね)

このネーミングといいますか、肩書が、私の中二心をくすぐるかっこよさ。

ひろとん

そんな私は、<怠惰の罪 ひろとん>。

罪状は、勉強や就活をさぼり、自分の人生の堕落を見過ごした、ダメ人間としての<怠惰>。

こんな感じで、「○○の罪の○○」と自己紹介にも使えますよね??

会社の名刺とかにも、自分の罪を記載しておくと一気にウケが良くなりますよ。(知らんけど)

  • 7つの大罪の漫画版
  • 戦闘力を教えてくれます
  • 罪深いバトル漫画

宇宙兄弟

2006年7月9日、謎のUFOを目撃した南波六太とその弟の日々人は、「一緒に宇宙飛行士になろう」と誓い合う。それから19年後の2025年、夢を叶え宇宙飛行士となった日々人は、第1次月面長期滞在クルーの一員として、間もなく日本人初となる月面歩行者として歴史に名を残そうとしていた。一方兄の六太は、勤めていた会社をクビになってしまい、鬱屈した日々を送っていた。そんな六太の下に、JAXAから宇宙飛行士選抜の書類審査通過の通知が送られてくる。それは、共に宇宙を目指すという夢を諦めない日々人が応募したものであった。いつの頃からか、宇宙飛行士になることを諦めていた六太は、再び宇宙を目指すことを決意する。

Wikipedia:宇宙兄弟

簡単な漫画の説明

宇宙飛行士の夢を本当に叶えてしまう、兄弟の話。

この漫画を読むと、”夢”っていいなって思う。

宇宙兄弟は映画化もされ、世間的に認知されていると思います。

そうです、兄弟が宇宙に行くあの作品ですよ!!

几帳面な兄の「難波 六太」と兄と間反対の性格である弟の「難波日々人」。

2人とも主人公です。

コメディ要素もありながら、夢に向かって頑張るといった努力要素も含まれており、観てるこっちは心打たれる。

それにしても、彼らの夢が”宇宙飛行士になって月へ行く事”という、私のような夢も糞もない怠惰な人間からしたらキラビヤカすぎる。

ただただ、彼らがかっこいい。

漫画だけでども、私は思います。

夢を追いかけている人、目標に無かぅて頑張っている人ってかっこいい。

そういう価値観と言いますか、私はこの漫画を読んで学んだと思います。

ひろとん

夢に向かってなにか行動している人って最高にかっこいいぜ。

  • 宇宙系漫画
  • 夢に向かって努力している人を見れます
  • 適度にあるコメディ要素がいい味出している

クッキングパパ

料理漫画に多々ある料理勝負などはなく、暖かい絆で結ばれた家族、家庭的な企業における人間の暖かさ、結婚や出産や子供の成長といったほのぼのとした内容や感動的な人情話が中心となりそこに家庭人としても企業人としても慕われている主人公、また料理に知恵を絞る各キャラクターが腕を振るう料理が華を添えるという展開をとっている。明るい話だけではなく、産後うつや不登校、不況など暗い話も時折存在する。

Wikipedia:クッキングパパ

簡単な漫画の説明

料理をする”パパ”の漫画。

クッキングパパとはこれのことであり、これ以上でもこれ以下でもない。

これが、クッキングパパだ。

クッキングパパに、糞お世話になりました!!

そんなセリフを言ってもいいまであります。(言ったことないけど)

クッキングパパといったら、料理漫画のレジェンドですよ。

出てくる料理がめちゃ美味そう。

小供の時に読んでいたので、実際に再現料理をすることは一度もなかったことが心残りです。

クッキングパパのすごいところに、料理のレシピを載せてくれている所があります。

ほとんどの場合は、一話完結型なので、単行本を1冊買えば、5,6品の料理レシピを得られるのです。

クッキングパパという漫画を買えば、漫画も楽しむことが出来、料理のレシピも得ることが出来る。

これ、すごくないですか??

読んで楽しい、作って楽しいができる漫画ですよ。

クッキングパパを読んで、料理デビューしちゃいましょう!!

  • クッキングパパ
  • 料理系漫画
  • 読んで楽しい、料理をして楽しい

ゴッドハンド輝

名医が集い、「ヴァルハラ」と称される安田記念病院。そこに赴任した新米外科医・真東輝(以下「テル」と表記)は、伝説のゴッドハンド・真東光介の息子だった。

テルは、外科部長・北見柊一の指導や、ライバル・四宮慧との競い合いを経て医師として成長し、患者との「二人三脚の医療」、そして父のようなゴッドハンドを目指していく。

Wikipedia:ゴッドハンド輝

簡単な漫画の説明

どんなに難しい手術も成功させるゴッドハンドを持つ主人公の物語。(訳アリ)

医療漫画ではブラックジャックに次ぐ漫画なのではないでしょうか?

私的には、ブラックジャック>ゴッドハンド輝>最上の命医のイメージがあります。

とはいえ、どれも大好きな漫画です。

ゴッドハンド輝はドラマにもなっていたことがあるみたいですが、やっぱり漫画がおすすめです。

熱血主人公「輝」の手術シーンには圧倒されます。

これが、某サッカー漫画のイナズマイレブンでもゴッドハンドという技がありましたが、それとまた違ったゴッドハンドを垣間見ることが出来ます。

医療における”ゴッドハンド”を是非読んでみてください。

  • ゴッドハンド
  • 医療系漫画
  • 熱血

釣りキチ三平

魚釣りが大好きな「釣りキチ」(「釣りキチガイ」の略、つまり熱狂的に釣りが好きな人のこと)少年三平が、日本中、世界中のさまざまな魚釣りに挑戦する釣り漫画である。

Wikipedia:釣りキチ三平

簡単な漫画の説明

釣りの漫画。

とんでもなく釣りが上手い。

釣り漫画で世に知られているであろう、「釣りキチ三平」です。

この漫画は、釣りが好きでなくても、楽しめる漫画だと思います。

この記事で、釣りキチ三平を取り上げようと調べたところ、「釣りキチ」っていう言葉は「釣りキチガイ」の略考ということで驚きました。

釣りキチガイ三平なんて漫画があったら、どんなクレイジー漫画なんだろうと興味は惹かれますが、あきらかにやばそうな漫画だと思っちゃいますよね(笑)

また、釣りのノウハウを漫画を通して学べるので、是非読んでみてください。

きっと、釣りがしたくなります。。

  • 釣りの漫画
  • よく釣れます
  • 釣りのノウハウが学べます

将太の寿司

東京世田谷区にある名店・鳳寿司で働く少年・関口将太が、創意工夫を凝らした寿司によってトーナメント方式の「寿司職人コンクール」を勝ち進み、日本一の寿司職人となることを目標に奮闘する物語である。

Wikipedia:将太の寿司

簡単な漫画の説明

寿司職人を目指す少年の物語。

寿司のプロが沢山出てきます。

すんごい寿司がおいしそう。

言わずと知れた、寿司漫画「将太の寿司」。

この漫画は、ちょっと古いんですけども、読んでみると面白いんですよ。

ヤンキーのバトル要素もありますし、頑固な寿司屋や陽気な寿司屋。

当たり前ですけども、お店によって寿司のこだわりが全然違うんですよ。

ネタの大きさから、シャリ、味付けとか、、、。

寿司に特化してはいるんですけども、寿司だけではないというのが将太の寿司が面白いところ。

一度読まれてみてはどうでしょうか?

  • 寿司の漫画
  • アクション要素もあります
  • 寿司勉強にもなります

賭博黙示録カイジ

自堕落な日々を過ごしていた主人公“伊藤開司”(通称カイジ)が、友人の保証人となって多額の負債を抱えたことをきっかけに、様々なギャンブルに挑んでいく青年漫画。命を賭けた極限の勝負の中での人間の思考・生き様が描かれており、作品独自のギャンブルと、「ざわ‥ざわ‥」の擬音やモブキャラの「黒服」などの福本作品独自の表現が特徴である。

Wikipedia:賭博黙示録カイジ

簡単な漫画の説明

ギャンブル中毒の人生を描いた作品。

「ああ、こういう”ゴミ”みたいな人生は送りたくないな」と思わされる名作。

5人に1人は読んでいる、みんな大好き”賭博黙示録カイジ”です。

ギャンブル漫画のレジェンドと言ってもいいのではないでしょうか??

個性的なギャンブル依存症のキャラクターがそれぞれ光るものを持っています。

また、ギャンブルで借金を抱えた方々には、帝国グループが救いの手を差し伸べてくれるありがたい世界。

世の中は、優しさであふれているんだなあと改めて実感できる、すばらしい名作です。

まだ、読んだことが無い方は、人生を損しているかもしれません。

是非この機会に、一度読んでみてください。

  • ギャンブル漫画
  • みんな大好きカイジさん
  • ギャンブルの恐ろしさを勉強できます

湾岸ミッドナイト

主人公・朝倉アキオが駆る「悪魔のZ」こと初代フェアレディZ(S30型)と、それを取り巻く人間模様、そして主に首都高において公道バトルを繰り返す自分たちが狂っていると自覚しながらも「悪魔のZ」に挑んでは消えていく数多くの挑戦者達の様子を描いている。

Wikipedia:湾岸ミッドナイト

簡単な漫画の説明

走り屋の漫画。

主な舞台は首都高速道路。

平均時速は250km/h。後半になるにつれ速度は上がります。

イニシャルDと並ぶ、車漫画の巨匠”湾岸ミッドナイト”。

悪魔のZと呼ばれる日産フェアレディZ(S30)とブラックバードことポルシェ・911ターボが印象的な本作。

とにかく、車をチューンして1秒でも早く走りたい走り屋たちの物語。

夜の首都高速道路で、ビュンビュン飛ばして走っていくわけです。

一昔前の時代では、本当に走り屋と呼ばれる人たちが毎日のように、高速道路などでビュンビュン飛ばしていたらしいです。

それの、もっと高速バージョンが見れるのが「湾岸ミッドナイト」です。

とにかく、早い。そして時々事故る。

それが湾岸ミッドナイト。

車好きは必見の漫画です。

  • 走り屋の漫画
  • すんごい速さで走っています
  • 車好き必見

頭文字D イニシャルD

峠道において自動車を高速で走行させることを目的とする走り屋の若者たちを描いた作品である。

Wikipedia:頭文字D

簡単な漫画の説明

走り屋の漫画。

主な舞台は峠(山道)。

平均時速は100km/h。後半になるにつれ速度は上がります。

湾岸ミッドナイトと並ぶ、車漫画の巨匠”イニシャルD”。

トヨタ カローラ スプリンタートレノAE86でおなじみの「ハチロク」が作中のメイン車。

また、ハチロクと同じく中心的な車、マツダ アンフィニRX-7 FD3S型 でおなじみ「FD」。

彼らが、猛スピードで峠道を下ったり、登ったりします。

峠道というのは、速い制限速度のところで60km/h前後で、遅いところだと20~40km/hなんて普通です。

そんな峠道を100km/h前後は当たり前の速度で最速を目指す走り屋の話を楽しめるのがイニシャルD。

車好きにはたまらない名作です。

是非ごらんあれ。

  • 峠道を攻める走り屋の話
  • 車好きは必見
  • 86やFDが出てきます

エア・ギア

コンピュータ制御で4kWの出力が出せる超小型モーターを搭載した架空のインラインスケート、エア・トレック(A・T)を使ったハイスピードストリートアクション。

Wikipedia:エア・ギア

簡単な漫画の説明

改造スケートで駆け回るアクション漫画。

ベイブレードとかのスケート版であり、結構な古参。

改造スケートを巡るアクション漫画エア・ギア。

この漫画、あまり認知されていないように感じますが、結構面白いんですよね。

なんたって、スケートの漫画ですから。

なかなか珍しいジャンルを攻めているなというのが第一印象でした。

スケートの部品を賭けて、バトルをして勝者には部品が渡る。

また、ランク分けもされていて、強ければ上位のランクに上がることが出来ます。

なんというか、ゲームを漫画にしたような漫画なんですよ、エア・ギアは。

バトルをして、経験値をためて、部品を手に入れて、強くなって、、

と、本当にゲームのようなんです。

それでいて、いろんなストーリーが進んでいくので、普通に面白く飽きが来ないんです。

珍しい漫画を読んでみたい方や、アクション漫画がすきな方はハマると思います。

是非読んでみてください。

  • スケートの漫画
  • アクション系
  • なかなか珍しい感じ

おすすめ講談社の漫画12選まとめ

今回紹介した講談社のおすすめ漫画は以下の通りです。

  • 進撃の巨人
  • フェアリーテイル
  • 7つの大罪
  • 宇宙兄弟
  • クッキングパパ
  • ゴッドハンド輝
  • 釣りキチ三平
  • 将太の寿司
  • 賭博黙示録カイジ
  • 湾岸ミッドナイト
  • 頭文字D イニシャルD
  • エア・ギア

古めの漫画から最近の漫画まで紹介しました。

まだ読まれていない方は、是非読んでみてください。

自信をもっておすすめする漫画なので、ハマること間違いなしです。

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ひろとん
何のとりえもない大学生。 別に元気がもりもりなわけではないが、キャッチコピー的に良さそうなのでそうしている。 性格的にはクレーマーに近いかもしれないが意見をズバズバ言うところがあるので、意見マシマシも付けた。 他にもたくさんの大学生ブロガーがいるので、差別化は難しいが私は私なので、私という存在が唯一だ。そこが差別点なのかな? 知らんけど(笑) そんな大学生が運営しているブログです。 どうぞ、よろしく。
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